【11日目】中卒が本気で「Swift」を学ぶ実践記

どうも、はるかす(@mametyralove)です。

さあ11日目、やって行きますよ。
昨日はSwiftの用語について色々勉強したので今日は役立てたいですね。
今日は割とスムーズに進むと思います。

今回はクラス、構造体、列挙体についてやって行きます。
昨日勉強したことが活きますね〜

クラス、構造体、列挙体

クラスの記述

クラスを宣言してその中に処理を書き込めば、外からクラスを呼び出してその処理にアクセスすることができます。
簡単に言うと箱の中のものを呼び出すことができるということです。

コード
class Car{
var name:String

    init(){
        name = “”
    }

    func printName(){
        print(“名前は\(name)です”)
    }
}

let myCar:Car = Car()
myCar.name = “ホンダ”
myCar.printName()

結果
名前はホンダです

ちょっと最後らへんのコードの理解が追いついていないので復習…

構造体の記述

こいつもクラスと似てるやつです。
厳密には違うのですが、今はまだ良いでしょう。

コード
struct Animal{
    var foot: Int

    func showDetail(){
        print(“足は\(foot)本です”)
    }
}

var animal = Animal(foot: 4)
animal.showDetail()

結果
足は4本です

クラスの方が理解できたらこちらのコードも理解はできるでしょう。
次に行きます。

列挙体の記述

名前的にも例文的にも箇条書きして行くようなものだと思います。
ちょっと見た限りでは理解が追いついていません。
とりあえず書きます。

コード
enum CoffeeSize{
    case short
    case tall
    case grande
    case venti
}

var size = CoffeeSize.tall
size = .short

多分、上の方で列挙体を記述して、下の方で「size」にCoffeeSizeから呼んだtallを代入。
そのあとにshortに代入し直したんだと思います。
varをletにするとエラーが出たので恐らくそうかと思います。

まとめ

実は今日、風邪(?)をひいているのでここで終わりにします。
クラス、構造体、列挙体の存在意義と記述方法はなんとなく理解しました。

  • クラス
  • 構造体
  • 列挙体

改めて書くとこの記述を覚えました。
覚えたというか理解しました。

多分いちいち覚えていたら進まないと思うんですよね。
使うときに調べて書けば良いわけで。
それでだんだんと覚えていくものでしょう。

それでは。

P.S.病院は絶対行かない。

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