【14日目】中卒が本気で「Swift」を学ぶ実践記

どうも、はるかす(@mametyralove)です。

Swiftの勉強をして2週間という日数が経ちます。

風邪をひいてできない日もあったので正確に2週間ではないのですが、気にしないでやっていきましょう。

そろそろ独学をしている人が撤退していきそうな頃合いですかね。

僕は新しいことや面白いことを考えるのが好きで、それを自分で形にできたら素晴らしいと思ったので、それができるまでは続ける覚悟です。

さて、いきましょう。

ボタンを画像にする

ボタンのUIを画像にすることです。
つまり、画像を押すとそれがボタンであるようにします。

やり方はとても簡単。

Storyboardでbuttonを出して、
右の方の設定画面でtypeをcustomにして、
imgでAssets.xcassets内に入っている画像を選ぶだけ!

今回、もう一つあることをしたくてボタンを3つ用意しました。
こんな感じになっております(画像はとあるソフトから拝借しました)。

 

ボタンを押すしたらmp3を流す

次に、ボタンを押したらmp3音源が流れるようにします。
mp3音源を入れるところは「ViewController.sift」や「Main.storyboard」などが入っている階層と同じところです。

こんな感じ。
今回入れたのは「dong.mp3」と「ka.mp3」の二つです(これらもとあるソフトから拝借しました)。

とりあえず完成形を見せます

作ろうとしているのがどんなアプリかというと、赤い奴を押すと「ドンッ」と効果音がなり、青い奴を押すと「カッ」と効果音がなるものです。

完成形を試したものをツイッターに上げているので見てください。


コードの全体はこちら。
他サイトで勉強したことを応用して作りました。

こんなコードを書いています

赤い奴と青い奴らで分かれているところが2箇所ありますが、どちらもほぼ同じことを書いています。
違うところを挙げるとすれば、再生するファイルの名前と、定数and変数名を被らないように数字で分けてるところくらいですかね。
とにかく処理は同じことを書いています。

パス作ってmp3を再生する処理を作って、それをボタンが押されたら実行するように作っているだけです。
ボタンを押すと音が出る。
ゲーム制作に一歩近づいた気がします。

エラー処理も書いていますが、多分エラーが起きるようなアプリではないですね。
ただ、サイトに書いてあったのとちょっと消したらエラーを吐いたのでめんどくさくなって残しました。

う〜ん。
まだまだ理解が足りませんね。

明日も勉強していきますよ〜!

それでは!

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