【13日目】中卒が本気で「Swift」を学ぶ実践記

どうも、はるかす(@mametyralove)です。

気管支炎にかかってしまったそうで、1週間ほど更新できていなかったので13日目からの再スタートとなります。

図書館から借りたSwiftの本の返却期限がもうすぐなんですよね。

それまでにSwiftの基本はマスターしたいところですね。

それでは行きましょう。

 

Storyboardで実装できるものはやらないことにした

理由を説明しますと、やり意味がないと思ったからです。

図書館の返却期限も近いので頑張って先に進んで行きたいのでこのような結論に至りました。

それに、Storyboardで実装した方が何倍も楽ですからね。

それは最初に簡単にアプリを作って見たときに実感しています。

〜〜だから勉強しといたほうがいいとかあるんですかね。

まあ、また困ったときにネットで勉強できるでしょう。

 

今までのことを思い出して見た

1週間くらいSwiftから離れていたので今までやってきたことを少し振り返ってみました。

こういう時にブログは便利なんですよね。

日記みたいに自分が学んだことを振り返ることができます。

ブログはお金も入って来るし、勉強にもなるので是非やって見た方が良いですね。

無料ブログでも良いので一度やって見るのはいかがでしょうか。

 

画像を表示する

キタキタ!
ついに画像を表示する段階まできました。
まともなアプリを作るためには必須の項目なのでやってみたかったんですよね。

さて、画面に画像を表示するにはまず画像を読み込まなければいけません。
ひとまずこの記事のアイキャッチ画像をローカル的に表示してみようと思います。
ローカル的とは、プログラムファイルがあってその中に画像フォルダがあって、そこから画像を読み込むことです。
逆に、他のサイトなどのURLを指定してその画像を表示するということもできますが、今回はスルーします。

表示させたい画像を「Assets.xcassets」にぶち込みます。
画像の名前はここでは「blog」にしました。

Storyboard無し

Storyboardでできるものはしないと言ったものの、画像の表示方法が異常に難しかったです。
ていうか検索しても正解が出てこなかったんですよね。
単純に画像を表示するコードを知りたいのに、ボタンを押して表示するというものしか出てこないんですよ。

説明はめちゃくちゃ適当に入れましたが、これで画像を表示することができます。

こんな感じ。

Storyboard有り

結構調べましたが全然出てこなかったので一つづつ分析して(検証して)目的のコードまでたどり着こうとしました。
どうしてネットに出てこないんだろう。
あとで僕が記事を書こうと思います。

StoryboardでUIImageViewを出してその処理を書けば良いので意外と簡単でした。
その処理を見つけるまでに時間がかかったわけですが。

こんな感じ。

 

まとめ

病み上がりでしたが(まだ上がってない)割と面白い勉強ができました。

これからは調べるのに苦労した内容を個別で記事にして行こうと思います。

アクセス数上がったらいいな。

それでは。

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